
証拠撮影調査について
確実証拠による問題解決をしてみませんか?
犯罪防止の為に、いたずら・いやがらせの証拠に浮気の証拠、いじめ、DVの証拠、公金横領、 会社内の商品・情報・資料の窃盗等、映像で証拠として取りたい調査は、限りなく有ります。
<今迄の案件例>
- 下着ドロボーの証拠撮り
- マンション一階に住んでいるが、夜間、外に干してある下着を度々盗まれているようで、気持ちが悪い。 警察は時々見回ってくれていますが、隙を見て盗まれています。 ベランダ部等にカメラを設置してほしい。
- 横領行為の証拠撮り1
- バス運転手の従業員が、何年にも渡って運賃箱から釣銭を抜いているようだ。 ほぼ間違いなく犯人を特定しているが、明確な証拠が欲しい。
- 横領行為の証拠撮り2
- レジの取り消し件数が異常に増えているので、売上金を従業員に横領されているのではないか? 証拠確認をしたいので、撮影して欲しい。
- セクハラ行為の証拠撮り
- 店を任せている人物が、どうやら営業時間外に店内事務室で、 女子店員にセクハラ行為を行っているようなので、確かめたい。
- いやがらせ行為の証拠撮り1
- 近隣住民よりいやがらせを受けている。敷地内の駐車場や外壁等にカメラを付けて 夜間のいやがらせ行為の証拠が欲しい。
- いやがらせ行為の証拠撮り2
- 自宅の郵便ポストや近隣の家のポストに誹謗中傷のチラシをばら撒かれたりされているので、 その現場の証拠を撮って欲しい。
- 家宅侵入の証拠撮り
- 別れた元彼に合鍵を渡したままになっている。どうやら侵入している感じがするので、カメラをつけ見張って欲しい。
- 虐待行為の証拠撮り
- 仕事に行っている間、子供の面倒をある人に見てもらっているが、どうやら虐待を受けている感じで心配でならない。 証拠をもって然るべき処置をとりたい。
- 浮気相手の証拠撮り
- 留守の間に、夫が自宅に浮気相手を連れこんでいるので、証拠を撮って欲しい。
- DV被害の証拠撮り
- DVを受けています。相談にのってくれる人はいますが、解決には至りません。 DVを受けている実態の証拠を撮ってもらいたい。






